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資料室

 

 

ようこそ!

こちらは資料室です。

まずは珪素について基本的な解説をご覧下さい。

 

一般公開されていない資料や専門的なデータ資料などをご覧頂くには、ページ下の資料室A・Bからご入場下さい。(専用IDパス必要)

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珪素ってなに??

 

 まず最初に知って欲しい事!

それは、珪素は健康になる為に出来るだけ摂った方が良い栄養・・・ではなく!

人体そのもの、つまり心臓や肝臓、肺と言った臓器、血管や神経、リンパと言った器官、皮膚や髪、爪など、人体が構成される段階で欠かす事の出来ない第14番目の元素なのです。

本来人間の身体に存在している微量ミネラルですが、近年の環境問題や食生活の変化により日本人の慢性的な珪素不足が懸念されています。

実際に弊社独自のメディカルチェックで体内珪素残存量を調べると、日本人のほぼ全員が珪素不足というのが現実です。

 

ただし、偏ってはダメ!

珪素は必ず必要なミネラルですが、体内では微粒元素の役割です。

主要成分では無いので珪素だけ多量に摂っても珪素の良さを生かし切れません。珪素を何と一緒に配合させればいいのか、どれくらいの配合量(配合率)にすればいいのか、それがとても重要なキーポイントです。

弊社では珪素の特徴を最大限に引き出す配合の研究を続けております。

 

 珪素の正体は?

珪素は地球上で酸素に次いで2番目に多い元素です。それだけ地球にとって、あらゆる生き物にとって重要だという事!
その正体は小さな植物プランクトン・珪藻で、地球上に約4,000種も分布していると言われる藻類の一種です。 

単体では眼に見えない微細なものですが、長い年月をかけて海底や湖底・土壌につもり「珪酸の層」を作り上げます。
珪素の小さな分子は1つ1つが珪酸のガラスの殻に覆われ、この殻の部分だけが残って化石となるので、純度の高い珪素の化石は透明な美しい結晶(水晶)になります。
人間が珪素を栄養素として摂取する方法は、野菜などの根菜類・穀物や岩盤を数百年かけてしみ出る湧き水などから摂取しています。
 

つまり! 

 

 珪素は 鉱物性 と 植物性 の2種類あるという事です。  

 

どちらの珪素も元になる元素は同じです。

土壌や鉱物に結晶化した状態で存在しているか・・・

微生物や植物酵素によって非結晶(アモルファス化)になった状態(籾殻や繊維質として)で存在しているか・・・

どちらの珪素を抽出するかによって鉱物性と植物性の違いが生まれているだけです。

 

 


 

 

もう少し

詳しく説明しよう

 

鉱物由来の珪素 

鉱物(水晶)は珪素(シリカ)の固まりです。

当社が原料として使用する鉱物由来の珪素は、日本珪素医科学学会並び 日本珪素医療研究会 が研究を続けている水溶性濃縮珪素です。

両会は日本で初めて珪素の本格的な研究を開始した権威ある学会です。

当社は日本珪素医科学学会の幹事会、そして日本珪素医療研究会のスポンサー企業です。

 

 

 石を飲んでも大丈夫なの!?

 

イメージを考えれば そう思って不思議ではありません。

鉱物の微粒子、つまり石を細かく砕いた程度の珪素ならば問題があります。

実際、珪素の健康被害を心配している人は「珪肺症ーけいはいしょうーの事を言っているのでしょう。

珪肺症とは、鉱山の採掘場で働く人(炭鉱夫)が多くかかった病気で、その原因は石を砕く際に舞い上がる粉塵を長年大量に吸い込んだ事から発症する肺の病気です。

粉塵の中に珪素(シリカ)が多く含まれている為に「シリカ=健康に害がある」と誤った認識をしてしまったのでしょう。

 

当学会の水溶性珪素は、文字通り水溶性であり微粒子ではありません

すでに水に溶解した状態であり、『アモルファス化(結晶ではない状態)である為に体内に石が蓄積する様な健康被害などは一切無い事を明記しておきます。

 

この安全性については、何よりも公的な第三者機関による安全性試験データがあるので安心して下さい。

 

 

①体内動態・遺伝毒性

 

体内で役割を果たした珪素は、3~9時間かけ尿中から排出される事が明らかになっています。

そして、遺伝毒性がない事も証明されています。

②食品安全性

  厚生労働省が食品における珪素の安全性を次のように明記しております。

 


 

 

植物由来の珪素 

植物由来に対する安全性へのイメージの高さは世界共通ではないでしょうか。

そもそも非結晶である植物ですので、鉱物由来で触れた体内への蓄積といった懸念がありません

 

植物由来の珪素は、地中に溶け込んだ珪素を植物が根から吸収し内部に溜めている珪素を効率よく抽出した珪素です。

植物由来の大きな魅力の一つが、すでに植物や微生物が珪素を分解し非結晶(アモルファス化)にしてくれているという事です。

非常に固く結晶化した珪素を、分解し吸収する驚きの機能を植物は備えています。

 

地球の表層部の地殻は、なんと約30%が珪素で出来ています。その珪素を効率よく吸収し植物は生きているのです。

植物で最も珪素を多く含有している部分は「籾殻」です。この籾殻は大変堅く、鉄の刃をもってしても刃の方が摩耗してしまう程堅い植物です。

当社では独自の特殊な方法を用い、一次加工、二次加工、そして製品加工という3工程を行い、天然由来100% の植物性珪素を開発しております。

 

 

①残留農薬検査

 

原料由来の籾殻は無農薬栽培をしていますが、

残留農薬検査も行っています。

②放射能検査

  万全を期し、放射能検査を行っています。

③重金属検査

  万全を期し、重金属検査を行っています。

 

 


 

◇◆◇珪素ガイド 優良サイト◇◆◇

とても分かりやすいお薦めの珪素専門サイトです

『健康になりたい人のためのケイ素ガイド』

 ※別サイトへ移動します

 


 

 

世界でも

珪素は有名です

 

先進医療国ドイツで火がついた本格研究

 

医療分野において一番最初に珪素の可能性に着目したのは有名なフランスの科学者「ルイ・パスツール」だった。

これ以降、世界の大学研究機関において珪素の研究は続けられ、ドイツの医師でノーベル科学賞を受賞したアドルフ・ブーテント教授は珪素についてこう指摘している。

 

「珪素は今日も太古の昔も生命の発生に決定的に関わり、生命の維持に必要不可欠なものだ」と。

 

その後の珪素の研究はアメリカに移り、代表的な疫学研究として有名な「フラミンガム研究」によってさらに詳しい研究報告がなされていく。

研究が進み様々な有効性が明らかになるにつれ、いち早く珪素の製品化に力を入れたのがドイツの企業。

ドイツ国内で珪素の認知度が飛躍的に上がり、ドイツ国民ではその名を知らない人はいないとまで言われる様になり現在では世界100ヶ国以上に輸出される程珪素の需要は広がっていく。

 

珪素の世界的な需要の拡大を受け、日本でもいよいよ珪素の本格研究が始まる。

 

 

 

 


 

  よくある質問

 

【取り扱い目的のお客様からよくある質問】は下段

  

 

愛用目的のお客様からよくある質問】

 

 

▉商品はどこで売っていますか? 

クリニック、調剤薬局、鍼灸院、整体院、エステサロン、小売店、取り扱い企業様の自社HPなどで販売されております。

基本的にネットショッピングサイトでの販売はしておりません。

理由は、価格破壊、類似品・模造品の流通を防ぐ為です。

購入希望者にはお近くの取り扱い店をご紹介致します。

または弊社から直接販売しております。

 

▉商品を薬や他のサプリメントと併用しても大丈夫ですか?

まったく問題ありません。

弊社商品に使用している原料には、薬の薬効を妨げたり、副作用を誘発するおそれのある成分は含まれておりません。

安全基準をクリアした食品成分しか使用しておりませんので老若男女を問わず安心してご使用頂けます。

 

▉医師にサプリメントの使用をどう伝えたらいいか?

サプリメントの中には薬と併用できないものがあります。それを医師は懸念しています。

弊社の製品開発には、医学顧問として現役医師の佐野正行先生に監修していただいています。治療と併せて使用できるサプリメントを前提に監修しています。

使用している原料、配合成分に薬の薬効を損なう可能性のある成分、または副作用の出るおそれのある成分は一切使用しておりません

 

またドクターレックス・プレミアムにおいては、元々厚生労働省管轄である消費者庁の定める「栄養機能食品」の基準値をクリアした製品です。

これらの事をお伝えし製品を見てもらえれば、弊社製品を懸念する材料はありません。

 

医師の中には、理由もなく無条件にサプリメントを否定する人もいますので、そういう医師に対しては残念ながら上記のように理論的なお話しをしても頭から否定されるかもしれません。

 

▉飲む量の目安を教えて下さい

栄養機能食品であるドクターレックス・プレミアムは消費者庁が定める栄養素の摂取規準に基づいて製造しているので、その目安に従えば一日三包(15錠)以上の摂取はお薦めしておりません。

個人差はありますが個人によっては、一部の栄養素が過剰摂取になる可能性が否定できないからです。

栄養機能食品としての推奨目安は一日二包(10錠)ですが、健康な方の予防としては一日一包からご愛用頂いております。

 

●ドクターレックス・プレミアムの推奨量/1~3包

 

その他の製品については、ドクターレックス・プレミアムの様な上限値というものはありません。

各製品に記載の目安量~を規準にご愛用下さい。

体調の特に優れない方は、一定期間、目安量以上の摂取をし短期間で健康管理をコントロールしています。

 

▉子供が飲む量を教えて下さい

子供が飲む量の目安は体重で考えて下さい。大人の平均体重の半分であれば推奨量の半分とみて下さい。

しかし、成長期の子供の方が大人よりも栄養を必要としている場合もあります。

中学生以上になれば、ある程度大人と同じ量を目安にしてもいいでしょう。

 

▉妊婦や授乳中の人はどうですか?

弊社は、妊婦や授乳中の方が控えなければならない成分は一切使用しておりません

誰もが日常的に食品として摂取している成分ばかりですので特別に心配する必要はありません。

逆にドクターレックス・プレミアムなどは、食事だけでは十分に補う事が出来にくい17種類の必須栄養素をバランス良く配合していますので、人体をつくる大事な時期にこそ毎日しっかりと摂取してもらいたい成分です。

母体の健康維持だけではなく、子供に必要な栄養素も十分摂取して下さい。

 

▉どのタイミングで飲めばいいですか?

食品ですので基本的にはどのタイミングでも結構です。

しかし、体内の生体リズムを参考に考えると、朝に摂取した栄養はその日一日のエネルギーとして消費され、夜に摂取した栄養は体内に蓄積されたり、夜に活発になる免疫活動新陳代謝のエネルギーになります。

これを参考にご自身のライフスタイル、愛用の目的に応じて使い分けて下さい。

 

また、珪素は3~6時間かけて体外に排出する事が分かっていますので、この体内動態を考えると一日三回(朝・昼・晩)摂取する事をお薦めします。

 

▉「ドクターレックス・プレミアム」と「レクステラ・プレミアム7」の使い分けを教えて下さい

人体の基礎をつくる為にはドクターレックス・プレミアム。

さらに強化したい場合はレクステラ・プレミアム7。

基本的にはこの様な考え方です。

 

理想はドクターレックス・プレミアムを愛用しながら、レクステラ・プレミアム7の併用です。

人体の土台・基礎をしっかりキープしながら、免疫を強化し、病気になる前から自然治癒力を高めておく事が出来ます。

毎日併用する事が難しいと言う方は、毎日ドクターレックス・プレミアムを愛用し、体調の悪い時や無理を強いられる時などにスポット的にレクステラ・プレミアム7を愛用するのもお薦めです。

 

どちらか一つしか飲めないと言うならば・・・

基本はドクターレックス・プレミアムです。

ただし、1週間や2週間で体感を得たい、短期間で一気に変化を起こしたいならばレクステラ・プレミアム7です。

 

▉他の珪素サプリと何が違いますか?

弊社の製品の特徴はHPの商品案内をご覧下さい。

ここでは本当に優れた珪素サプリを選ぶ比較の重要項目を挙げます。

 

1,珪素の含有量は?

2,珪素の含有率は?

3,珪素がどんな成分と一緒に配合されているか? そしてその理由・裏付けは?

4,その製品に使用している珪素の原料は?

5,その製品に化学薬品合成添加物はどれくらい使用しているの?

 

自分の体内に入れるものです!

上記をじっくり比較し、安全で、本当にいい製品を選びましょう。

 

他のサプリメントと何が違うのか?

珪素はほとんどの人体の構成に関わっているだけではなく、様々な栄養素の吸収を助け、必要とする各組織に運ぶ重要な役割をも担っています。

その珪素が今日本人の間で慢性的に不足しています。(※これは数多くの検査結果を見て来て明らかです)

これは、穴のあいたバケツに水を入れ続けるのと同じくらい意味のない事です。

別の例えをすると、美味しい料理をつくってもそれを乗せる皿が無い、テーブルまで届ける人がいない状態とも言えます。

 

他のサプリもそれぞれに素晴らしい特性をもっているでしょう。しかし、どんな特性があったとしても人体そのものの構成元素である珪素が不足していてはそれが十分に活用される事はありません

まずは珪素をしっかりと補給し、その上で他のサプリを取り入れる事をお薦めします。

  

▉鉱物性植物性の違いは?

珪素は地球上のあらゆる所に存在する、酸素の次に多い元素です。

それだけ地球にとって、地球に存在するあらゆる生物にとって不可欠な元素とも言えます。

その珪素が長い年月をかけて結晶化したものが水晶石です。これが鉱物性珪素に代表される原料です。

 

結晶化する前の地中に存在する珪素が、植物の酵素によって分解され根から吸収され実や殻に蓄積したものが植物性珪素です。

どこから抽出、精製したかの違いがあるだけで、珪素自体に変わりはありません

どちらにしても重要なのは、安全性がしっかり担保されているか、そして体内に吸収出来る状態になっているかが重要なポイントです。

 

弊社の珪素原料は、鉱物性が日本珪素医科学学会の水溶性珪素、植物性は自社独自開発100%国産籾殻由来です。

 

どちらも日本分析センターによる放射能検査、重金属検査、残留農薬検査、ヒ素・一般大腸菌・細菌検査など、安全性が証明された原料です。

 

▉水溶性と微粒パウダーの違いは?

水溶性は字のごとく珪素を水に溶かした原料です。

水に溶かす分だけ希釈され濃度は薄まりますが、吸収しやすく液体の幅広い使い勝手が得られます。

 

微粒パウダーは植物を微粒ミクロパウダーに粉砕し、二次加工せずにそのまま使用した原料です。

水に溶かすなどの二次加工をしないので100%植物性天然由来として使用できます。

水溶性に比べ吸収スピードは遅くなりますが、逆に珪素が絡みついた食物繊維腸内フローラを活性するメリットも得られます。

 

どちらが良い悪いという事ではなく、目的や製品形状に合わせて原料を使い分ける事で優れた製品開発が可能になります。

 

 


 

 

 

取り扱い目的のお客様からよくある質問

 

 

▉取り扱い条件はありますか?

簡単な契約書を交わしますが、金銭的な負担初回仕入れ条件などはありません

ただし、販売方法が下記の場合いくつかご質問をさせて頂き改めてご相談させて頂きます。

・宣伝講習販売(SKH商法など)

・ネットショップへの出店販売(割引、ポイント販売)

 ※自社サイトは問題ありません

・ドラックストア

 

▉仕入れロットはどれくらいですか?

単品(一個)から仕入れて頂けます。

使って頂ければ良さが分かる製品と自負しておりますので、無理なくお客様のペースで仕入れて頂ければと考えております。

送料がかからない1ケースロットは、製品により12~24個でご用意しております。

掛け率は、ロット数により変動致しますので詳細はお問い合わせ下さい。

 

▉何か販売への協力はありますか?

既存資料(チラシ、パンフレット、社内資料、研究データ、使用画像の元データ等)のご提供の他、既存資料をベースにアレンジした御社専用の資料作成をお手伝い致します。

※部数によっては外部発注の印刷代だけ頂く場合もあります

 

また、御社指定の場所で行うイベントへの出展説明会社内研修など、弊社専門スタッフを出張派遣致します。

※出張に伴う交通費のみ頂いております

 

その他、製品のモニターキャンペーンや割引販売キャンペーンなどを行うにあたって、通常の仕入れでは対応が難しい場合には一度ご相談下さい。

 

▉海外への販売は可能ですか?

日本国内での決算、配送であれば問題ありません。

海外専用の掛け率が必要な場合は一度ご相談下さい。

 

▉個人でも取り扱い出来ますか?

問題ありません。

法人、個人問わず、弊社ではロット数に応じて掛け率が変動する一般的な卸し販売の流通と、エンドユーザーからの注文、直送をすべて弊社が代行する「販売業務代行制度」二通りのお取引をご用意しております。

お客様の事業スタイルに合わせたお取引をお選び頂けます。

 


 

 

 

サービス開始から大好評!

予約殺到中のメディカルケア


 

メディケアサービス

Medi Care Service

 


 

データに基づいた健康診断サービス

 

ご案内チラシ はこちら

 

申し込み用紙 はこちら

 

私たちは、何となく健康にいいものを摂取する・・・ という発想ではなく、お客様の体内の栄養状態・健康状態をチェックし、一人一人に最も適していると考えられる健康提案、病気の予防を提案致します。

まずは、定期的に自分の身体を知る!ことから始めましょう。

 

 

・・・検査種別・・・

 

がんリスクチェック 

10,000円(税込)

詳細はこちら

 

痛みの少ない専用の採血検査キットで行います(指先からごく少量の採血をお願いします)

 

検査項目

 

【p53抗体】 

食道がん、大腸がん、乳がんなどの比較的早期のがんで陽性になるとされています

【CEA】 

いろいろな種類のがんの検査として広く用いられています

【参考部位】 

乳房、卵巣、子宮、食道、胃、大腸、すい臓、肝臓、肺、消化器系、婦人科系など

 

 

 

体内栄養素、体内有害重金属の測定 15,000円(税込)

詳細はこちら

 

無痛の専用医療用電子機器にて測定します

 

【必須ミネラル20元素】

カルシウム、マグネシウム、リン、ケイ素、ナトリウム、クロム、パナジウム、臭素、コバルト、モリブデン、カリウム、銅、亜鉛、鉄、マンガン、ヨウ素、リチウム、ゲルマニウム、セレン、硫黄

 

【有害重金属14元素】

アルミニウム、アンチモン、銀、ヒ素、バリウム、ベリリウム、ビスマス、カドミウム、水銀、ニッケル、白金、鉛、タリウム、トリウム

 

 

 

検査結果については、医療国家資格(医師、薬剤師、看護師)をもった者が丁寧に分かりやすく解説します。

より健康な生活をおくる為の生活習慣、食生活、サプリメント活用術などを具体的にアドバイス致します。

解説、アドバイスは無料で行っています。

 

検査についてはお気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

 

 

 

これより先に進む為には、専用のIDが必要となります。

 

「専用IDパス」は、お取引が開始された時点で無料発行されます。

 

 

資料室は、より専門的な情報をご用意した専用ページです。

新しい資料が作成され次第随時更新していきますので定期的にチェックして頂く事をお薦めします。

IDパスをお忘れの方は再通知致しますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

 


 

※AとBはIDが異なりますのでご注意下さい 

 

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