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厳選!サプリメント

厳選!サプリメント

わんにゃんケイ素

短い一生だからこそ
最後まで元気に暮らして欲しい
ペットの健康を管理できるのは、飼い主しかいません。


動物の為に特別に開発された動物専用の珪素サプリです

わんにゃんケイ素
小売価格 3,980円(税抜)1袋30g(小型犬~中型犬でおおよそ1ヶ月分)

購入はこちら

※クリックすると決済画面に切り替わります。発送先情報(ご住所・お名前・お電話番号)を必ずご入力ください。半角入力の項目がございます。iPhone(ios12以前)をお使いの方はご注意ください。

体重1㎏あたり0.5g(付属スプーン1杯約0.5g)を目安に1日1~2回を餌に混ぜて与えて下さい
▢体重3㎏あたり1~2杯
▢体重5㎏あたり2~3杯

※わんにゃんケイ素の売り上げの一部は、保健所で殺処分される犬猫の保護活動に充てられます。
動物保護支援についてはこちら

大切なペットの為にできること

自然界で生きる野生の動物に生活習慣病はありません!
その大きな原因の一つは、食べるものが変わったからです。
自然界の生き物を食べなくなり、人工的に作られたペットフードしか食べられないペットにとっては、毎日インスタント食品を食べているようなもの。私たち人間が毎日インスタント食品を食べ続けたらどうなるでしょうか。それを何年も続けたら。
動物も人間と同じです。毎日の食べ物で健康が作られています。ペットの健康を管理出来るのは飼い主だけです。短い一生だからこそ、最後まで病気せずに元気に暮らして欲しい。それがすべての愛猫家の願いです。

恐ろしいペットフードの実態

「4D」ってご存じですか?
畜殺場廃棄物

■Dead
■Dying
■Disabled
■Diseased
死んだ動物の肉
死にかけていた動物の肉
身体の一部に障害のある動物の肉
病気の動物の肉

皆さんは、ドッグフードのパッケージ裏に「肉類副産物」「〇〇ミール」などと書いてあるのをご覧になったことはありますか?
この肉類副産物とは何かを調べてみると、内臓、死骸、羽、糞尿と出てきます。
他にも、病気になったり、奇形で生まれたり、死因不明で亡くなる牛舎や豚舎の動物たちは、それを引き取る専門の業者によって集められレンダリング工場で加工されています。
それらの肉のアルファベットの頭文字をとって「4D」と呼ばれ、飼料や餌として利用されているのです。
これらの加工された肉には、添加物なども大量に使われている恐れがありますのでさらに健康被害が懸念されます。

私たち人間が食べるものは食品衛生法で守られています。
私たちが食べるその動物や魚は飼料(餌)を食べて育っていますが、その飼料自体にも規制があります。それはなぜかと言うと私たちの口に入る前提のものだからです。
現在の日本では犬を食べる習慣はないので、人の口に入らない=食品衛生法の規制対象にはならないのです。
ペット業界にはペットフード公正取引委員会という機関があるのですが、そこで決められているのは、使用している原料の多い順番から記載して80%までは記載してください、ということです。
つまり、20%は記載しなくても良いということです。何故わざわざこのような決まりを作ったのでしょうか?
ここがブラックボックスになっているのが実態です。私たち消費者は何が入っているのか知る術がありません。
残り20%の部分には、劣悪な肉や危険な添加物を使用出来るということです。ホームセンターブランドのものは1年~2年の賞味期限が多いと思います。大手ブランドの商品はテレビCMなどの広告宣伝費や流通費に莫大なコストがかかっています。コストがかかる部分を削っていくと、原料にお金をかけられるのはわずか5%とも言われています。
果たして、本当に安心して食べさせられるペットフードをわずか5%の原価費で製造出来るのでしょうか?

詳しい記事はこちら(PDF)

ペットケアアドバイザー・芦澤英子さんによるわんにゃん勉強会動画

現代のペットに一番必要なのは毎日のデトックスです!

わんにゃんケイ素で毎日しっかりデトックス
わんにゃんケイ素は、犬の臓器・器官を構成する元素ミネラル「珪素」が主成分ですが、この植物性珪素には約80%の食物繊維が含まれています。

第六の栄養素「食物繊維」


犬は肉食に近い雑食動物、猫はほぼ肉食動物です。その為、犬猫は野菜や植物を食べなくて良いと勘違いしている人が多いですがそれは間違いです。
自然界で生きる犬猫を含む動物は、普段は食べない植物を食べる事があります。これは本能的に自ら健康管理をしているのです。野生の動物が土を食べているのを見た事ありませんか? あれは本能的に土に含まれる珪素を含むミネラルを補給しているのです。
自然界に生きる肉食動物が日常的に食物繊維を摂取する方法は、草食動物を食べる事で小動物の胃の中にある食物繊維を同時に食べています。量を多く必要とはしていませんが、欠かす事の出来ない第六の栄養素が食物繊維なのです。野生の小動物を食べなくなった現代の犬猫は、慢性的な食物繊維不足が懸念されています。

食物繊維の働き

適量の食物繊維は便秘や下痢の予防効果があります。高齢になると胃腸の機能も低下する為、食物繊維を与える事で胃腸の調子を整える事が出来ます。また、最近では食物繊維は犬の腸管の健康に役立っている事も分かっています。
第六の栄養素とまで言われる様になってきた理由は、食物繊維自体の栄養価というよりも、食物繊維を摂る事によって様々な病気予防が出来る点に注目が集まっているからです。

コレステロールの吸収を抑える

食物繊維は、小腸において他の栄養素の消化・吸収を妨げる作用があります。特にコレステロールの吸収を抑える事で、生活習慣病予防となります。
食物繊維は腸内において、コレステロールを吸着して体外に排出する事で腸から吸収されるコレステロールを抑えてくれるのです。また、コレステロールは肝臓で胆汁酸という脂肪を消化するための物質を作るときに利用されるのですが、この胆汁も食物繊維が吸着するため、無くなった胆汁を補う為にどんどんコレステロールが消費され、血液中のコレステロール値が下がる効果もあります。
特に、昨今では犬の寿命が劇的に延びた事により、愛犬が高齢になってからの生活習慣病がとても増えています。この生活習慣病のリスクは、日頃からコレステロール値を下げる事でグッと下げる事ができるのです。

食べ過ぎによる肥満を防止する

元々、食物繊維には栄養素としての効果はほとんどなく、消化しづらく消化管内で膨らみカサが増える為、満腹感が得られます。その為、ダイエット中のワンちゃんに高繊維タイプのドッグフードが使用されます。

血糖値の急激な上昇を抑える

水溶性の食物繊維は粘度が高い為、食べ物が胃から小腸へ移動する速度を遅らせる効果があります。その為、糖の吸収も穏やかになり、食後の急激な血糖値の上昇を抑える事ができます。血糖値の急激な上昇を抑える事で、インスリンが穏やかに作用し肥満防止となります。
その他にも、腸内の善玉菌は食物繊維をエサにしています。それを発酵させる事で短鎖脂肪酸を作り、さらにそこからぶどう糖が作られるのです。食後に時間が経っても腸内で長時間、糖濃度が保たれる事になり食後の急激な血糖値の上昇や低下をさける事が期待できます。

有害重金属を解毒排泄する

人間だけではなく、動物も体内汚染に悩まされています。食べ物に含まれる添加物、化学物質、重金属、そして空気中に存在する有害物質は呼吸するだけで体内に取り込まれてしまいます。
とくに犬猫は床付近で生活しています。人間が使用する薬品(芳香剤、除菌剤、消臭剤 など)を吸い込んでしまうリスクがはるかに高い!
毎日の生活でこれらを完全に防ぐ事は不可能です。ならば!速やかに解毒排泄するしかありません。 食物繊維は、体内に蓄積する有害物質を体外に排出する事が明らかになっています。

体験談

開発元社長の愛犬が自壊がんに…
愛犬ココが起こしてくれた奇跡の体験

ココ(トイプードル・メス)
2009年12月26日生まれ
病気発症年齢/8歳

2017年の春から夏にかけて食欲が落ちはじめ、そのうちに1日のほとんどを寝て過ごす様になる。
観察していると、一日中しきりに足の付け根を舐めている事に気がつき、見てみるとウズラの卵ほどの腫れ物が出ていた。抱きかかえる時にその付近が触れると極度に痛がり鳴き声をあげる。
日を追う毎に腫れ物の先端が膿んでいき、まさに自壊がんと言う様に破裂した腫瘍がクレーター状に穴があく。それと同時に腐敗臭がとても強くなる。
それが皮膚自壊がんと分かり、一般的に切除手術か抗がん剤による化学治療を始める事を知るが、これくらいの症状が出た場合の多くは余命も長くない事を知る。
出来る限り自然治癒力を高める事で病気を克服させたいと願い1日約200㎎の植物性珪素粉末(わんにゃんケイ素の原料)を与え始める。(灰分率で換算すると珪素約40㎎)
この直後から1日何度も血の混じった尿、水便を繰り返す。
病気の悪化が止まらない場合は化学治療を決断するつもりではあったが、珪素を与え始めてから、驚くスピードで腐敗していた腫瘍がきれいに回復していき、ココも元気を取り戻していった。
結果的に1ヶ月足らずで自壊した腫瘍の後がどこだったか分からないほど完全に治っていた。
珪素と病気治癒の医学的根拠は不明だが、珪素摂取以外には何もしていない。
2020年現在も、愛犬は何も無かった様に毎日元気に走り回っている。

この体験を通して、同じように病気に苦しむ犬猫が1匹でも多く助かって欲しい、何よりも小さな体に大きな負担となる病気にならないように普段から予防して欲しいという思いで商品化することになりました。

わんにゃんケイ素の売り上げの一部は、犬猫を保健所から引き取り里親を探す活動をする「NPO法人サンタの家」「from ginger」に寄付されます。



短期間でこんなに結果が出るなんて!

ミミ(雑種・メス)
年齢/1歳

我が家の猫の体験談です。喉の辺りに急に筋状のかさぶたの様なものができ、1ヶ月程様子を見たのですが変化がなかったため病院で診てもらった所、アレルギー性のものだとの事でした。
以前も同じような事があり、抗生物質とステロイドで治したのですが、今回は薬ではなく自然に治したいと思い、わんにゃんケイ素を食べさせる事にしました。毎日朝晩に分け、規定量を与えて2週間。喉のあたりを見たら、かさぶたがすっかりきれいになくなっていました!
それ以外の変化もありました。この子は片目を失っていて、眼球はなくても涙は出るためいつも目の周りが濡れています。そして、目の奥からだと思いますが、いつも臭いがしていました。しかし、わんにゃんケイ素を飲み始めて1週間も経たないうちに、その臭いが気にならなくなっていました!さらに毛艶も良くなっていて、短期間でこんなに体験が出てびっくりしています。
捨て犬、捨て猫なども保護しているので、我が家にはたくさんの犬猫がいます。この子たちの毎日の健康のためにわんにゃんケイ素は欠かせない存在です。

※すべての犬猫に同じような体験が出るものではありません。

犬猫に危険な食べ物

ペットフードをやめ、またはペットフードと合わせて手作りエサにすることはお薦めしますが、犬猫にとって負担になる食べ物は与えないように気を付けましょう。



危険な食べ物の詳細はこちら(PDF)

 

わんにゃんケイ素
小売価格 3,980円(税抜)1袋30g(小型犬~中型犬でおおよそ1ヶ月分)

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体重1㎏あたり0.5g(付属スプーン1杯約0.5g)を目安に1日1~2回を餌に混ぜて与えて下さい
▢体重3㎏あたり1~2杯
▢体重5㎏あたり2~3杯

※わんにゃんケイ素の売り上げの一部は、保健所で殺処分される犬猫の保護活動に充てられます。
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