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ドクターレックス プレミアム レクステラ プレミアムセブン レクステラ水溶性珪素
わんにゃんケイ素 オールシングス イン ネイチャー アイ プライマー
シリカ マイクロパッチ レクステラ ローション レクステラ クリーム
 

各種メディアでも取り上げられています!

主原料の珪素について

珪素との出逢い

私(代表)が珪素と初めて出逢ったのは、2009年頃のことです。
23歳で健康食品の世界に入り、約10年様々な健康食品を取り扱いながら健康や病気のことについて一所懸命勉強してきました。
様々な知識や経験がついて来ると同時に、一つの疑問を抱くようになっていきました。
日本では、テレビで健康成分が注目される度に翌日には店頭から食材が消え、季節が変わるごとに流行りの商品が変わり、それを追うように企業がこぞって新商品を発売します。
私はマネーゲームのようなビジネスの繰り返しに疑問を持つようになり、本当に良い成分とは何か?根本的に必要不可欠な成分とは何か?ということを探究するようになりました。
日本のみならず、世界の健康産業にも目を向け、根本的かつ絶対的に人間に必要な成分を探しました。
そして見つけ出したのが珪素です。珪素との出逢いを期に、珪素を専門で取り扱う会社(現在のメディエーションズ)を立ち上げ、珪素専門メーカーとして製品開発を本格的に開始しました。

珪素の特徴

①人体の基礎強化
人体そのものを構成する珪素は、建物の基礎部分にあたる人体の土台を支えています。
②ミトコンドリアの強化
ミトコンドリアは生命維持に欠かす事の出来ないATPエネルギーを産生しています。
③活性酸素の消去
生活習慣病の90%の原因と言われる活性酸素(ヒドロキシラジカル)のみを消去します。
④抗酸化作用、アルカリ還元作用
血液の酸化を防ぎ健康な血液状態をつくります。また酸性食品をアルカリ還元します。
⑤栄養素の吸収と浸透性
食品に含まれる栄養素の吸収を良くします。また様々な成分の浸透性を良くします。
⑥細胞の強化
赤血球についた酸化物質を分解し柔軟な赤血球にし、栄養や酸素などを細胞に運びます。
⑦静菌性
生態系のバランスを壊す殺菌ではなくO-157、レジオネラ菌、歯周病菌などを静菌します。
⑧消炎性
外傷による炎症、体内で起きる炎症やその原因の一つ活性酸素を消去します。
⑨油類の分解
瞬時に油を乳化し血管内のコレステロール、脂肪細胞内の油類を分解しメタボを解消します。
⑩デトックス作用
新陳代謝が良くなる事により体内に蓄積された成長ホルモン、抗生物質、薬物、油類等を体外に排泄します。

さらに詳しい説明はこちら

先進医療国ドイツで火がついた本格研究

医療分野において一番最初に珪素の可能性に着目したのは、かの有名なフランスの科学者「ルイ・パスツール」でした。
これ以降、世界の大学研究機関において珪素の研究は続けられ、ドイツの医師でノーベル科学賞を受賞したアドルフ・ブーテント教授は珪素についてこう指摘しています。
「珪素は今日も太古の昔も生命の発生に決定的に関わり、生命の維持に必要不可欠なものだ」と。
その後の珪素の研究はアメリカに移り、代表的な疫学研究として有名な「フラミンガム研究」によってさらに詳しい研究報告がなされていきます。
研究が進み様々な有効性が明らかになるにつれ、いち早く珪素の製品化に力を入れたのが先進医療大国ドイツの企業です。
ドイツ国内で珪素の認知度が飛躍的に上がり、ドイツ国民ではその名を知らない人はいないとまで言われる様になり、現在では世界100ヶ国以上に輸出される程珪素の需要は広がっています。

珪素の正体とは

珪素とは、元素記号Siで示される第14番目の元素ミネラルです。なんと地球上で酸素に次いで2番目に多い元素です。それだけ地球に存在するあらゆる生命にとって不可欠な元素であるということです。
その正体は小さな植物プランクトン、珪藻で、地球上に約4,000種も分布していると言われる藻類の一種です。
単体では眼に見えない微細なものですが、長い年月をかけて海底や湖底、土壌につもり「珪酸の層」を作り上げます。珪素の小さな分子は1つ1つが珪酸のガラスの殻に覆われ、この殻の部分だけが残って化石となるので、純度の高い珪素の化石は透明な美しい結晶(水晶)になります。
珪素には、鉱物性と植物性の2種類存在します
どちらの珪素も元になる元素は同じSiです。(正確にはSiには必ず他の元素が結びつきSiO2などの化学式になっています)
土壌や鉱物に結晶化した状態のものを鉱物性と言い、微生物や植物酵素によって非結晶(アモルファス化)になった状態で籾殻や繊維質として存在しているものを植物性と言っています。

鉱物性の珪素

鉱物とは石です。たとえ目に見えない程に細かく砕いても石の微粒子に違いはありません。
実際に鉱山で働く人が患った珪肺症は、岩盤を粉砕した際に舞い上がった石の微粒子を多く吸い込み発病しました。この事から鉱物性の珪素は健康への心配はないのかというお問い合わせを頂きますが、その心配は一切必要ありません。
純度99%の水晶石を超高温で熱し、完全に水に溶解した状態の「アモルファス化」した珪素が原料となっております。
弊社で鉱物性珪素を使った製品は、「レクステラ水溶性珪素」と「ローション」と「クリーム」です。
これらに使用する鉱物性珪素の原料は、日本珪素医科学学会、並びに日本珪素医療研究会 で研究された水溶性珪素です。両会は日本で初めて珪素の本格的な研究を開始した権威ある学会で、数多くの医師が在籍し医療現場での臨床研究を行っています。メディエーションズでは、珪素研究をサポートする為に日本珪素医科学学会の幹事会、そして日本珪素医療研究会の協賛企業を務めております。

※近年、アモルファス化した珪素であるか明確な分析・証明がなされないままに販売されている原料・製品があります。十分にご注意下さい。

安全性試験データ


①体内動態・遺伝毒性


PDF
体内動態
口から摂取した珪素は、3~9時間かけ尿中から排出される事が明らかになっています。
遺伝毒性
珪素が遺伝的な影響を及ぼさない事も証明されています。

②食品安全性


PDF
厚生労働省が食品における珪素の安全性について、「人の健康を損なう恐れがないことは明らかである」と明記しております。

植物性の珪素


植物性の珪素とは、植物が地中に溶け込んだ珪素を根から吸収し内部に溜めている珪素のこと言います。
植物由来の大きな魅力の一つが、植物の中に取り込まれる段階ですでに植物酵素や微生物の作用によって珪素が分解され非結晶(アモルファス化)になっているという事です。
非常に固く結晶化した珪素を、分解し吸収する驚きの機能を植物は備えています。
地球の表層部の地殻は、なんと約30%が珪素で出来ています。その珪素を効率よく吸収し植物は生きているのです。
植物で最も珪素を多く含有している部分は「籾殻」です。この籾殻は大変堅く、鉄の刃をもってしても刃の方が摩耗してしまう程堅い植物です。
当社では独自の特殊な方法を用い、一次加工、二次加工、そして製品加工という3工程を行い、天然由来100% の植物性珪素原料を開発しております。

※植物が取り込む際の珪素は本来非結晶ですが、珪素の性質として必ず他の元素と結合しなければなりません。植物性の珪素であっても製造過程によっては再結晶を起こします。つまり植物性であっても結晶化される可能性が十分あるのです。弊社ではそのメカニズムをすでに解明(非公開)していますので、結晶化の危険がある製造方法は一切行っておりません。

安全性試験データ


①残留農薬検査

原料由来の籾殻は無農薬栽培のもみ殻を使用しています。

②放射能検査

放射能検査を行っています。

③重金属検査

重金属検査を行っています。